2012年06月20日

翻訳者について

英語を勉強していて、英語力をアップさせていつか翻訳者になりたいと思っている人がいますね。では、翻訳者になるにはどうしたらいいのでしょうか?

翻訳者になる方法には、翻訳学校に通って翻訳の勉強をして翻訳者になる方法、翻訳会社のトライアルに挑戦して翻訳者になる方法、勤めている会社で翻訳を扱う部署で翻訳者になる方法などがあり、英語力がある人は翻訳会社のトライアルに挑戦したり、会社で翻訳を扱う部署で仕事をする方法も有効ですが、これから英語力をアップさせていこうと考えている人はまずは翻訳学校で勉強をする方法がいいと思います。

翻訳学校には通学タイプ、通信タイプがあります。

また翻訳コースはビジネス翻訳、出版翻訳、メディカル翻訳、映像翻訳、特許翻訳などさまざなものがあり、翻訳学校に興味がある人は、各学校のサイトや実際のレッスンをチェックしてみて、自分にあうスキルがあるかどうか確認をします。

翻訳学校を探すにはスペースアルクの翻訳学校サイト「翻訳スクールサーチ」、アルクが出版している「翻訳事典」などを活用してみましよう。


このように、翻訳者になるには英語力さえあれば大丈夫と思っている人もいますが、翻訳には英語力だけなく日本語力も必要となります。

また、地道な作業が多い、忍耐強くきちんと仕事をこなせる人に好まれているようですね。
タグ:英語
posted by にっき at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月11日

今日はお出かけ

dogstired.jpg

今日は暑いですねぇ。。
でも、今日はお昼から久しぶりにお買い物に行ってきます。

のんびりとお店を見て回れるのは久しぶりなので
今からとっても楽しみです^^
posted by にっき at 11:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月02日

数字を英語で言おう・その2

以前書いた「数字を英語で言おう・その1」の続きです。

数字を英語で表す場合は、どんな感じなのでしょうか?

英語で話しているときに掛け算や割り算、分数などを言おうとして言葉に詰まったりはしませんか?

「3/5」、「6×4=24」 「6÷3=2」を英語で言ってくださいと言われてすぐにいえますか?英語での計算式の基本的な表現を覚えましよう。


<掛け算>
・6×4=24 (six times four is twenty-four)
・7×2=21 (seven times is twenty-one)
is代わりにequalsを使う場合もあります。

<割り算>
・6÷3=2 (six divided by three is two)
・8÷2=4 (eight divided by four is four)
is代わりにequalsを使う場合もあります。

<分数>
・3/5 (three-fifths)
・1/3 (one-third、a third)

分数は英語の場合、分子→分母の順で読みます。
日本語は英語とは反対に分母→分子の順で読むので間違えないようにしましょう。また、分子は基数(one、two、threeなど)で読み、分母は序数(third、fourth、fifthなど)で読みます。そして分子が複数の場合、分母に複数形のsをつけます。

・6/5 (six over five)
・34/167 (thirty-four over one hundred and sixty-seven)

分子が分母より大きい数の場合や、分母が大きくて序数で言いにくい場合は分母を基数で読み、分子と分母の間にoverを入れます。


このように、掛け算や割り算、分数は発音します。
覚えるまではかなり大変ですが、これはかなり重要なのでしっかりとマスターしていきましよう。
posted by にっき at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
FX

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